おー、いつの間にかららぽーと船橋にKUA`AINA(クア・アイナ)がっ!先にご紹介したcafe maduに続いてこれまた大興奮の鎌ケ谷在住の夫妻です。子供が生まれる前は、丸の内店や表参道の青山本店にたまに行っていたのですが、ここ2・3年はごぶさたでした。本当においしいわー。お肉のね、厚みとジューシーさとね、味が違うんだよね。写真はアボカドバーガーです。 ちなみに、クア・アイナに興奮は夫(肉系)。c
先週末に船橋のららぽーとに行ったら、事前の奥さん調査通りcafe maduがあるではないですか!2008年5月22日にオープンしたそうです。 これは素敵過ぎる。千葉県でcafe maduが食べられるなんて幸せこの上ない。ららぽーと船橋店は座席は30ほどであまり広くは無いです。入り口付近にパンが並べられていてるのでテイクアウト中心なのかもしれません。 我が家では一番人気と言うハムとたまごの
結婚記念日に千と千尋の神隠しにも登場した老舗旅館の積善館に宿泊しました。 写真はその映画で、千が仲居として働いていた最中に宿舎として利用していた建物のモデルとなった積善館の本館になります。旅館の横を流れる四万川の支流、シンボルとなっている赤い橋、群馬県重要文化財に指定されている本館、すべてが古く、伝統のある温泉宿。 積善館は群馬県四万温泉、元禄時代の創業で300年の歴史を持つそうです。県重要文化財
弟にお願いしてタダ券をいただき、ヤクルト VS. 巨人戦を見に行きました。 やっぱり生で見る野球は面白い!野球はあんまり興味ないけど、生は違いますね。 それに野球選手はでかい。
クルーガー市営保護区内の湖で見た夕焼け。 夕焼けでうっすらと朱色に焼けた水面でカバの親子が遊ぶ。その音しか聞こえない至上の幸せ。時が流れるのがしっかり分かる。こんな時間の流れを感じた体験は初めてでした。ここでは人間の私利私欲を優先してはいけないということを切に勉強させられました。 ほんの少しの振動や物音で動物たちの生活が乱れてしまいます。 近年の環境破壊により体感的に南アフリカのサファリでも異常気
南アフリカ1の動物王国、クルーガー。 我々が宿泊したのはシュクドゥ・ゲームロッジ(TSHUKUDU GAME LODGE)というクルーガー国立公園に隣接した私営保護区内のロッジが併設されたサファリ。クルーガー国立公園内にも宿泊が可能だが、市営保護区だと国立公園内ではできないアクティビティーを楽しむことができる。徒歩によるウォーキングサファリ(綱なしのライオンと一緒)や窓なしの車でのドライブサファ
再びウォーターフロントに戻り、今度はサンセットクルーズへ。ドイツなどのヨーロッパ諸国、南アフリカ周辺諸国からの観光客が入り混じって50人乗り程度のクルーザーに乗って湾を出る。結果的にここでも自然の驚異を味わうことになりました。湾に出て数分。海の形相はいきなり荒々しく、風も強くなり、やっとの思いで立てるが歩くことはできないほどの悪天候。波も高く、サーフィンができるくらいの波が屋根なしの我々の脳天に注
南アフリカ南部ケープタウンの東約70キロにあるワインの産地、ステレンボッシュ。 残念ながらワインは樽の種類が我々の好みではなく、かなりスパイシー。聞いたらここで使っているオーク樽の木材はスペイン産のものが多いのだとか。 一方、シャンパンは素晴らしかった。口の中でとろける様な上品な味だけど以外に深いコクもある。はじめて知ったのだが、スパークリングワインはワインに炭酸を後から足したものでシャンパンは自
個人的には今回の旅でサファリ以外ではハイライトでもあったテーブルマウンテン。宿泊したチューダー・ホテル(TUDOR HOTEL)から車で15分程度。山腹まで車で行き、傾斜のかなりきついケーブルカーに乗って山頂を目指しました。テーブルマウンテンの標高は1,086メートル。富士山が3,776メートルなので、約4分の1程度の高さになるが、山頂付近の天候は変わりやすくしばし山頂行きのケーブルカーが運休にな
南アフリカでは数少ない治安の良いエリアがこの港町、ウォーターフロント。黒人や白人だけでなく有色人種も多く、平和な雰囲気を感じるが一歩ウォーターフロントの外に出れば犯罪都市の影が見える。ホテルに戻るときはタクシー必須。どんなに近くても移動はタクシーを使います。それでも、タクシー自体が危ないのでタクシー選びは勘に頼ります。我々を見た有色人種のおじさんが中国人かと思い、しつこく「ニーハオ~」と話しかけて
ジンバブエとボツワナの旅程を終えていよいよ最終目的地の南アフリカに入国。南アフリカで最初の観光はケープタウンの喜望峰。ポルトガルのバスコダガマがインドへ向かった際、1497年に喜望峰を経由したことでも有名だが、これとは別にある誤解があるという。ガイドによれば喜望峰はアフリカ大陸の最南端ではなく、東南東へ約150km離れているアグラス岬が最南端だという。海岸には岩肌も見えるが砂浜もある。波際にはかな
ジンバブエに折角来たんだから、ボツワナにも行こうということで象の生息地で有名なチョベ国立公園へ。ボツワナはジンバブエとは異なり、ダイアモンド鉱業により1970年代以降に急速な経済発展を遂げている。とは言え顕著な生活の物理的な裕福さは感じられず、入国審査の建物も簡易的な様子で入国審査官も笑顔。壁には国籍一覧が書かれており、手書きでビザの要・不要が殴り書きされていた。入国審査を終えてボツワナのチョベ国
ジンバブエ の ビクトリアフォールズ は滝の名前としてでだけではなく、地名でもあります。我々が宿泊した アザンベジロッジ(A Zambezi Lodge) もここに。ビクトリアフォールズ(滝)からは車で10分ほどの立地にあるロッジで、部屋の入り口近くには猿やらイボイノシシが遊びに来てくれます。ロッジの裏には ザンベジ川 が流れており、この川辺で食事を楽しむこともでき、ホテル内はリゾート地のような雰
ジンバブエでビクトリアフォールズと双璧を成す名所、ザンベジ川へ。全長2,750 km。残念ながら当日は小雨模様の中でしたが、この川は至っておだやかな水面の表情を見せてくれました。曇り空からほんの少しだけ差し込む夕日の中から、時折野生のカバが水面から顔を出してくれる。
無事に南アフリカのヨハネスブルグ(別名、「世界最悪の犯罪都市」「世界の犯罪首都」)に到着したと思いきや、再度国際線に乗り換えて隣国のジンバブエへ移動。お国柄でしょうか、ジンバブエの空港(ビクトリアフォールズ)では入国審査員はふたりでセキュリティーも驚くほど甘い。ジンバブエにはご存知、世界遺産のビクトリアフォールズがあります。当日(11月)は雨量が少なく、雄大な滝の息吹を感じることはできませんでした
一路成田から南アフリカまで向かう。学校の教科書や本でしか見たことのなかったアフリカ。これから経験するアフリカは、私の好奇心と恐怖のどちらを煽るんだろか。日本から南アフリカへの直行便は現在運航されておらず、香港乗り継ぎで行くことに。
妻の誕生日に自宅の金町から皇居までサイクリングに行ってきました。当日はなんと皇居周辺の道路3kmほどが歩行者天国ならぬ自転車天国に!もう爽快です。
南アフリカへ旅行に行ってきたので、その記録に個人的な写真ログサイトを公開しました。今回公開した写真は南アフリカを旅行した際に撮ってきたものです。今回の旅行はアフリカの中でも最南端に位置する南アフリカから、隣接するボツワナやジンバブエを旅しています。
南アフリカでは数少ない治安の良いエリアがこの港町、ウォーターフロント。黒人や白人だけでなく有色人種も多く、平和な雰囲気を感じるが一歩ウォーターフロントの外に出れば犯罪都市の影が見える。ホテルに戻るときはタクシー必須。どんなに近くても移動はタクシーを使います。それでも、タクシー自体が危ないのでタクシー選びは勘に頼ります。我々を見た有色人種のおじさんが中国人かと思い、しつこく「ニーハオ?」と話しかけ
再びウォーターフロントに戻り、今度はサンセットクルーズへ。ドイツなどのヨーロッパ諸国、南アフリカ周辺諸国からの観光客が入り混じって50人乗り程度のクルーザーに乗って湾を出る。結果的にここでも自然の驚異を味わうことになりました。湾に出て数分。海の形相はいきなり荒々しく、風も強くなり、やっとの思いで立てるが歩くことはできないほどの悪天候。波も高く、サーフィンができるくらいの波が屋根なしの我々の脳天に注
南アフリカのウォーターフロントです。南アフリカの中で唯一治安の良い場所で、安心して買い物ができます。現地の子供たちも社会化見学のようなもので来ていたのでしょうか。
南アフリカのウォーターフロントです。サンセットクルーズはおすすめのデートコース?
南アフリカのウォーターフロントです。サンセットクルーズ中。
南アフリカのウォーターフロントです。敷地内にはサンセットクルーズのサービスがあり、予約無しでも利用することができます。2・3時間かけて沖まで出て、夕日を見ながらシャンパンを飲みます。
ガイドさんが昼休みにダイビングして摂ってくれたロブスター。 ホテルに帰っておいしくお刺身でいただきました。
南アフリカのケープタウンにある喜望峰にて。海岸沿いの一部には白浜もありました。
南アフリカのケープタウンにある喜望峰にて。電線も建物もないので、ひたすら青い空が続きます。
南アフリカのケープタウンにある喜望峰にて。ふと地面を見ると珊瑚のような不思議な植物がありました。
南アフリカのケープタウンにある喜望峰にて。11月頃は観光のピークではないのかかなり空いていました。
南アフリカのケープタウンにある喜望峰にて。ふと地面を見ると珊瑚のような不思議な植物がありました。
ジンバブエとボツワナの旅程を終えていよいよ最終目的地の南アフリカに入国。南アフリカで最初の観光はケープタウンの喜望峰。ポルトガルのバスコダガマがインドへ向かった際、1497年に喜望峰を経由したことでも有名だが、これとは別にある誤解があるという。ガイドによれば喜望峰はアフリカ大陸の最南端ではなく、東南東へ約150km離れているアグラス岬が最南端だという。海岸には岩肌も見えるが砂浜もある。波際にはかな
ジンバブエで宿泊したアザンベジロッジ(A'Zambezi Lodge)にて。ホテル内には数個のプールがあります。リゾート地のようによったりと、お出掛け前にプールサイドでトロピカルドリンクを飲んだりして過ごしました。
ジンバブエで宿泊したアザンベジロッジ(A'Zambezi Lodge)にて。毎晩、現地の方がダンスを披露してくれて、最後には一緒に踊れます。
ジンバブエで宿泊したアザンベジロッジ(A'Zambezi Lodge)にて。
ジンバブエで見つけた花。名前は分かりませんがアフリカとは言え、花も沢山咲いていました。
ジンバブエで宿泊したアザンベジロッジ(A'Zambezi Lodge)にて。リゾートホテルの感覚に近く、プールも自由に利用することができます。
ジンバブエの世界遺産、ビクトリアフォールズにて。少しamazonのような小道を歩いていきます。
ジンバブエの名物、「星の王子様」に出てくるバオバブの木。とにかく巨木。 星の王子様 - 「大きなバオバブも、はじめは小さかったんだよ」。